30日間英会話速習プログラム【Final English】内容 | 30日間英会話速習プログラム【Final English】~英語の学習方法~

30日間英会話速習プログラム【Final English】の内容について(7)

30日間英会話速習プログラム【Final English】+英文フレーズ速習DVDセット

30日間英会話速習プログラム【Final English】+英文フレーズ速習DVDセット
 
 
30日間英会話速習プログラム【Final English】+英文フレーズ速習DVDセット

英語が話せるということはどういうことでしょう?

それは、英語で聞いたものを英語で理解し、英語で反応して言葉に出せるようになることです。

でも、それって難しいのでは・・・
いろいろ頭を使って覚えなければいけないし・・・

と思いますよね。

でも、思い出してください。

あなたが子供の頃、日本語を一生懸命頭を使って覚えましたか?

日本語の単語を気合を入れて覚えようとしましたか?

ご両親や周りの家族が使っている言葉を一生懸命にその音を真似してそこに意味づけをしてもらっていったはずです。

そして、その時によく耳にした日本語のフレーズを理解して、同じように声を使って再生できるようになったから日本語がしゃべれるようになったわけです。

ということはつまり、

・音でフレーズを覚える
・無意識で口ずさめるまで繰り返し声に出す
・音を真似できるようになってから意味づけをする
・はじめは文法は意識しない

ということなのです。

ということは、これを英語に当てはめれば良いのです。

・音でフレーズを覚える
・無意識で口ずさめるまで繰り返し声に出す
・音を真似できるようになってから意味づけをする
・はじめは文法は意識しない

この口ずさめる英文フレーズが増えていけば増えていくほどあなたの英会話の表現力が向上していくのです。

実は英会話の練習というのは非常に「シンプル」なのです。

難しくて長い英文をスラスラ言える必要はありません。

英語を話す= 英語を難しい表現を使って長く話すというイメージがありますが、日常会話では、難しい英語を使う必要はありません。

中学英語で習った内容で十分です。

そこに、英語特有の発声、発音をしっかりと練習してきた土台があればいくらでも上達していけるのです。

つまり、よく使う英文フレーズを口ずさめるまで「口で」覚えてしまえば良いのです。

そして、その数を順々に増やしていけば良いのです。

この英文フレーズ速習DVDでは、ネイティブ講師3人が力を合わせてネイティブが良く使う英文フレーズを厳選したものを練習できるようにしました。

日本人が考えた英文フレーズではなく、ネイティブが普段の生活でよく使うフレーズ、中でも絶対に身に付けておきたい初心者向けの英文フレーズまとめました。

そして、こちらは単に英文フレーズを覚えるだけでなく、英語特有のリズム感も養えるように工夫されて作られています。

●英語特有のリズムが同時にトレーニングできる

日本語と英語はリズムが違います。
日本語の場合は「表打ち」
英語の場合は「裏打ち」です。

例えば日本語と英語の歌の入り方をみてもらえるとわかると思います。

日本語の歌は最初の音を強く発音します。

英語の歌は例外を除いて、最初の音は強く発音しません。

その後に強く発音する部分があり、また弱く発音し、強く・・・とリズムを形成していきます。

実際にCDなどで聞き比べてみてください。

ただ、日本人にとってはこの裏打ちリズムに慣れていません。

その為、英語を話す時にどうしても、言葉が平坦だったり、強弱の付け方がわからず変な発音になってしまうのです。

そこで、このトレーニングでは、英文フレーズとともに【リズム感】も養えるようにしました。

英語のリズムである【裏打ち 8ビート】の曲に乗せて英文フレーズを練習していくことで知らず知らずのうちに英語特有のリズム感も養われていくのです。

まさに、このトレーニング法は、実践重視、ゴールから逆算して作成されたトレーニング法なのです。

●DVD収録時間・43分
 
 
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30日間英会話速習プログラム【Final English】の内容について(6)

30日間英会話速習プログラム【Final English】+英文フレーズ速習DVDセット

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30日間英会話速習プログラム【Final English】+英文フレーズ速習DVDセット

特徴1
英会話習得の筋道を論理的に筋道だてて理解できる

なぜ日本人は英語が苦手で、どうやったら英語が使えるようになるのかが理解できます。

何から始めて、どこをゴールにしたら良いのか。

何に気を付けるのかを明確にしましょう。

特徴2
デモンストレーションはプロの講師が担当

実際にプロに発声法を教えている講師がデモンストレーションしています。

正しい発声法、腹式呼吸が身につけられます。

また、英語発音はネイティブ、バイリンガル講師が正しい英語発音をデモンストレーションしています。

しかもできるかぎりゆっくり、正確にデモンストレーションしているのでしっかり真似ることで上達していきます。

特徴3
英語特有のリズムが自然と身につく

英語を話すにはリズム感が必要です。

実は日本語と英語はリズムが違うのです。

日本語は表打ちのリズム、英語は裏打ちのリズムです。 

多くの人はこのリズムが苦手です。

そこで、このプログラムでは英語用のリズム感を養うための音楽を独自開発しました。

この音楽に乗って発音練習をしていくことで、自然と発音も単語や英文フレーズも頭に入っていきます。

特徴4
徹底的なアフターフォロー

このプログラムは、ただCDとDVDが送られてくるだけではありません。

あなたに対して、メールでフォローしていきます。

英会話習得に何が必要か、どこで躓きやすいのか、どうやったら良いのか、

モチベーションをキープしていくには?

そういったものを随時お送りしてアフターフォローをしていきます。

特徴5
バイリンガル、ネイティブが発音矯正

希望者は日本語と英語ができるバイリンガル、またはネイティブ講師が あなたの発音の練習成果をスカイプで発音矯正してもらうことができます。

ネイティブ発音を実際に聞いてその場で矯正してもらうことによって、 あなたの英語力は一気に上がっていきます。

「Final English」では、ネイティブの口の動きを細かく映像により解説していることで、英語を分解して理解して練習ができます。

巷にある多くの英語教材は英文フレーズを聞いて、日本語で意味を知るというものです。

ただ、「聞く」だけだと、ネイティブと話すときも「聞く」だけになってしまうのです。

「ただ聞いているだけ」「たまに一言二言カタコトでしゃべるだけ」

それで「英語がしゃべれる」といえるのでしょうか?

【発信】ができなければ、会話は成立しません。

そして、発信をしても【発音】が悪ければなかなか通じません。

海外にいる日本人留学生でも、ヒアリングができても発音が悪く、 スピーキングができないので、常に日本人同士で固まって日本語をしゃべっているという現象が多く見受けられます。

発音が悪ければ通じない → 通じないから嫌になる → 英語で話す事をあきらめる

という悪循環ができてしまうのです。

「片手間で英語が身につく」「ながら勉強で身につく」という甘い言葉に惑わされないでください。

英語を話せるようになりたいのであれば、実際に声に出して【練習】する必要があります。

日本語と英語は、語源も発声、発音も違うので【練習】しなければ身につかないのです。

その練習の為には単なる音声だけのCDでは不十分なのです。

その為この教材は音声学、脳神経学などの見地から作成された【映像で見る具体的な練習法】なのです。
 
 
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30日間英会話速習プログラム【Final English】の内容について(5)

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30日間英会話速習プログラム【Final English】+英文フレーズ速習DVDセット

・ゴールから逆算して何をするべきかを知る

「英会話ができるようになりたい」

きっと、あなたはそう思ってこの手紙を読まれていると思います。

では、「英会話ができる」とはどういうことなのか?

そのゴールが明確でないと、やみくもにいろいろなものに手を出して結局身につかないということがよくあります。

・英会話習得のゴール

英語で聞いたものを英語で理解して英語で考えて英語で返すことができるようになること。しかも相手に伝わるように。

このゴールから逆算していけばよいのです。

このゴールの前に何が必要でしょう?

それは、英語の言い回し、語彙力をたくさん持っていることです。

これを聞いて理解できるし、自分から発することができるようになることです。

でもいきなりは難しいのでその前に何が必要かというと、

・英語の文章をネイティブ並みに正しく発音できるようになることです。

その前に何が必要かというと

・英語の文章を構成する単語の発音、リズム感を強化することです。

その前に何が必要かというと

・英語の音を構成している音素を正しく発音できるようになることです。

そして、その前に何が必要かというと

・英語を話すのに必要な腹式呼吸、発声法、肺活量トレーニング、口の周りや下腹の筋力アップ、体のリラックスを練習することです。

さらに、その前に何が必要かというと

・具体的に英会話を習得するのに何が必要で、どんな順番でやっていくのが近道なのかを知って理解することです。

いかがですか?

つまり、

30日間英会話速習プログラム【Final English】+英文フレーズ速習DVDセット

この順番でやっていけば話せるようになると思いませんか?

つまり、逆算したものを下から順にやっていけばよいのです。
 
 
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30日間英会話速習プログラム【Final English】の内容について(4)

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30日間英会話速習プログラム【Final English】+英文フレーズ速習DVDセット

1.英会話習得の筋道、順番を理解する
2.英会話に必要な体作り(腹式呼吸、発声、口の周りの筋力アップ、リラクゼーション)
3.英語の音素の発音練習
4.単語英・英文発音、リズム感のトレーニング
5.英文フレーズ、語彙の大量インプットアウトプット
6.時間的緊張をかけた実践練習

これが、脳神経学、音声学などの見地から作られた英語が苦手な日本人が最速で英会話をマスターする為の「英会話習得のゴールデンルール」となります。

では、なぜ英会話練習に発声法や腹式呼吸、口の周りの筋トレを行うのか?

今までの英会話教育では非常識のように思われていました。

なぜなら、英語は単語を理解して、英文を理解していれば話せると思われてきたからです。

でも、先ほどもお伝えしたように日本語と英語では発声法が違います。

今まで数多くの英会話学習の受講生の発音を聞いてきましたが発音方法があっているにも関わらず英語らしく聞こえないのは 英語を日本語的な発声法でしゃべろうとしているからです。

スポーツを例に例えると分かると思いますが、学校の部活や習い事などで新しくスポーツを練習しようと思った時にいきなり技の練習や実践練習から入りませんね。

そのスポーツをやるのにふさわしい体作り、基礎練習があります。

これを怠っていると上達が遅くなったり、変な癖がついたり、怪我の原因になります。

この基礎練習は最も大事なのです。でも、英会話の勉強はどうでしょう?

多くの人はやみくもに技の練習から入ったり、いきなり実践練習に飛び込んだりします。

そして壁にあたって挫折・・・ということも少なくありません。

もしあなたが

・最速、最短で英語を使いこなせるようになりたいのなら

・海外旅行や海外出張を今の数十倍有意義にしたいのなら

・団体旅行パックではなく、自分たちでプランして海外を旅できるようになりたいなら

・映画を字幕なしでみられるようになりたいなら

・TOEIC点数を上げたいなら

これからお伝えする「30日間英会話速習プログラム」を今すぐ試してみてください。

これがきっとあなたの最後の英会話速習のプログラムになるでしょう。
 
 
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30日間英会話速習プログラム【Final English】の内容について(3)

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「発声」だけとっても、これだけ違いがあるのです。

この違いに気づかずに、日本語発声のまま英語をしゃべるとまさに【日本語訛りの英語】として通じない、通じにくいということが起きるのです。

そしてまた、日本語と英語の「発音」の違いも出てきます。

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実はこれだけの違いがあるのです。

これを知らずにやみくもに単語暗記や英文フレーズの暗記をしても遠回りであることをお分かりいただけたでしょうか?

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日々の生活が忙しい中で、何とか英会話を習得したいあなたは 「英語を聞き流す学習法」を考えたことがあると思います。

もしかしたらすでにやっているかもしれません。

もちろん、英語を聞き流すことに反対はしません。

ただし、時間がかかることを知っておいてください。

私の場合、アメリカに留学して、朝から晩まで英語漬けにしてやっとネイティブの英語がちゃんと聞き取れるようになって「耳が慣れてきた」と感じられたのは、アメリカに行ってから3か月後あたりです。

同時期に行った留学生たちも同じような感想をもっています。

つまり耳を慣らすにはそれだけ時間がかかるのです。

1日10分や20分聞き流しただけで効率的に英語耳になることは難しいし、ましてや英語発音が上達するわけでもないのです。

でも、実は効率的に、しかも多くの時間をかけずに「英語耳」になれる方法があります。

それは、「英語で使われている音素を自分で発音できるようになること」です。

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要は発音が出来るようになれば、その音が耳に入ってきた時に言語として認識されるので、英語が耳に入って行きやすいのです。

「英語を聞き流しても、雑音のようにしか聞こえない・・・」

そんな経験ありませんか?

実は、これはあなたの脳が「英語の音」を言語としてではなく、音として認識してしまっている証拠です。

思い出してみてください。

回りがうるさい雑音の中でも、日本人同士で話しているときは会話が成立しますよね。

耳が勝手に雑音と言葉を分けて理解してくれているので周りに雑音がいっぱいあっても、会話ができるのです。

耳が言語と音を分ける仕組みはご存知ですか?

耳に入ってきた音や言語の音は脳の聴覚野というところに情報が集められます。

そしてその中で言語と音の情報に分けます。

言語として認識された音は「言語野」という言葉をつかさどる部位に情報が送られます。

それ以外の音は「音、雑音」として勝手に処理されます。

つまり、なじみのある日本語の音は自然と「言語野」にいくけれども、それ以外の音や聞きなれない言葉の音は「言語」として認識されずに「音」として認識されてしまうのです。

これが、英語を頑張って聞いているのに雑音が入ったように聞こえてしまう原因なのです。

英語を聞いたときに「雑音がまじったように聞こえる」というのは、英語の中に数多くの「日本語にはない音」が含まれているので、脳はこれを雑音として処理してしまっているのです。

ですので、英語耳を作りたかったら意識的に英語発音を正しい口の形、舌の動かし方、声の出し方を練習して「英語口」をつくればよいのです。

自分で発音できるものは、脳は「言語」として認識しやすいので情報が「言語野」に入っていきやすいのです。

つまり、意識的に英語発声、英語発音を練習するということは認識できる音が増えていくので耳も英語に慣れていくということになります。

実際にこの練習をすることによって2週間前後で英語が聞き取りやすくなった受講生が続出しています。
 
 
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30日間英会話速習プログラム【Final English】の内容について(2)

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「海外に行って英語のシャワーを浴びれば自然と英語がしゃべれるようになる!」

そう思っている方は多いと思います。

しかし、ここで悲しいお知らせがあります。

海外に何年も暮らしているにも関わらず、ほとんど英語がしゃべれない日本人は実は非常に多いのです。

それは海外留学をしている学生でさえもです。

はじめまして。「30日間英会話速習プログラム」のプロデューサーのOffice トップクラスの並木健太郎と申します。

現在私は、海外事業、英語教育、俳優教育など数々の教育関係の仕事をしております。

その中でも日本人が最速で英会話を習得できる英会話速習法を広めるために、全国でセミナーを開き、これまで3,000人以上の方にお伝えしています。

実は私は、高校時代、アメリカの公立高校に1年間留学していました。

アメリカのオクラホマ州はご存知ですか?

ダルビッシュ選手が活躍しているテキサス州の上側にある州です。

もちろん、私以外は皆アメリカ人。日本人は全くいません。

5人家族のホストファミリーの家にお世話になっていました。

まさに英語のシャワーだらけの環境です。

アメリカは9月から新学期が始まるのですが、初めてアメリカの高校に通い始めて、いろいろな人と話すようになって大きな衝撃がありました。

それは、自分が話す英語が通じない・・・

ホストファミリーは理解があるので、つたない英語でも理解しようとしてくれましたが赤の他人の人たちは私の拙い英語では、なかなか通じなかったのです。

中には「hun?」とあからさまに嫌な顔をする人もいました。

もちろん、留学する前はしっかりと準備をしてきました。

単語帳で単語をしっかり覚えて熟語も参考書片手に勉強して、文法も覚えて・・・にも関わらず通じない。

どういうことかわかりますか?

つまり、単語は知っている、意味も知っている、使い方も知っている、でも通じない。

その理由は、発音が悪いから。

もう一つ言うと、発声方法が間違っていたから。

当時の私はこの事実に気づきませんでした。

そうです。私は日本にいる間単語帳を片手に文字ベースの勉強を頑張っていましたが「発音」「発声方法」を練習するという必要があることを知りませんでした。

あなたがいくら単語や熟語を覚えても英文法を勉強しても、言い回しを勉強しても、英語発音、英語発声を訓練していなければいくら頑張ってもネイティブに通じる英語は話せないのです。

ネイティブにとって、発音に対する意識は日本人以上に厳密なのです。

発音がちょっと違っているだけで英語は通じないのです。

私はそれ以来、さまざまな文献、海外の英会話教材、音声学、脳神経学、実地研究をし、徹底的にアメリカ人の英語のしゃべり方と日本人の英語のしゃべり方を研究しました。

「なぜ、日本人は学校での英語学習の時間は沢山あるのにしゃべれる人が少ないのか?」

その疑問を解消すべく、海外にしょっちゅう行って現地の人との英語でしゃべって違いを感じたり、日本人の受講生の方の英語を聞いて何が違うのかを徹底的に研究しました。

それこそ事務所に一週間泊りづけの日もありました。

そして気づいたのです。

「日本語と英語は「発声法」「発音法」が全く違う」これこそがカギだと。

私は俳優教育の仕事もしております。

アメリカの俳優教育を取り入れた学校を運営しているのですが、そこで、通常の英会話教育者では気づけない部分に気づくことができたのです。

それはつまり「発声法」

俳優は声を出すこと、響かせること、遠くに届かせる訓練を行います。

そして、この訓練を行うことは、日本人が英語を話す際に非常に効果があることを発見したのです。

実は、この発声法のベースが日本語と英語は違うから日本人の英語は外国人に通じないのです。

つまり、この発声法の練習の後に「発音」をしっかり練習することによってあなたの英会話は「伝わる英会話」になっていくのです。

実際、私はこれを発見し、意識的に発声法を変えてから英語の発音が伝わりやすくなりましたし、実際の受講生の皆さんも伝わりやすさの変化を実感されて驚きの声が多数上がるようになりました。

あなたが英会話を話せるようになりたいと思ったら、まずは、発声法、発音を訓練してください。

「発音を勉強した方が良いのはわかるけど、なぜ発声法?」

実は多くの英会話教育では発声方法について教えません。

知らないのか、もしくは気づいていないのかはわかりません。

ここで日本語と英語の発声の違いをいくつか挙げてみましょう。
 
 
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30日間英会話速習プログラム【Final English】の内容について(1)

30日間英会話速習プログラム【Final English】+英文フレーズ速習DVDセット

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突然ですがあなたも、今のまま英語を勉強しても、一生英語がしゃべれるようにならないかも知れません。

なぜなら…一般に出回っている「学校英語の勉強」の延長線上で作られたような英会話教材では英語が話せる事に結びつかないからです。

きっとあなたも「英会話を勉強しよう」と思った時に、

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このような英会話の勉強をしようと考えていませんか?

もし少しでも思っているなら、非常に遠回りをする事になります。

いますぐストップしてください。

あなたも気づいているかもしれませんが、日本の学校英語は「話す為」の教育ではありません。

「訳す為」の教育です。

日本語訳、長文読解、文法理解、単語問題…すべて「訳す」という技術を高める為の教育なんです。

もし、あなたが本当に「英語を話せるようになりたい!」と思っているにも関わらず多くの日本人がしてしまいがちな英会話の勉強をしているとしたら、5分だけ時間をとってこの手紙を最後まで読んでみてください。

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答えは簡単です。

日本の英語教育のはじまりが「翻訳させる為」であり、学習にはほとんど耳と口が使われていないからです。

特に口を使わなければ、どんなに聞き流しても英語はしゃべれるようになりません。

どんなに単語の数や文法の知識を増やしても、肝心の口を使って練習がされていなければネイティブと話した時に全然通じないのは当然なんです。
 
 
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